KOフォト

JBL2全般 応援

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

よし!

悪い流れを断ち切った!!!
シーズン終盤の山場だと思ってたので
これでだいぶ安心出来る・・・

勝つ事なんだよ
サッカー批評(へなちょこフーリガン)からも松本さんの本からも
なんでやってるか?
といえば
勝つため!である事にかわりはない
それは当然の答えであって
どんだけ面白いサッカーをしようとも(それが次に繋がる為のものならまた違うけど)
勝てなければ
レアルやバルサやミランの監督なんかは続けられない
それをただ郷愁のようなもので
いい悪い言うのは
結局
弱者の言い訳に過ぎないのかなあ?と最近感じるようになった
ずっと見てるからあの試合はよかった・悪かったになるんであって
大多数のたまたま・偶然
フェニックスやその他のスポーツに触れた人たちには
きっかけからまずは
また勝ったんだ
勝ってるなら行ってみようかな?
ってとこから始まる
ただ、理想は理想として
美しく勝つ!
激しく勝つ!
何かを見せてほしいという気持ちもあるし
そういう部分も必要なんだと思う
昨シーズン最後
面白かったし
カタルシスを覚えるような試合をしたけど
結果として勝てなかった以上
監督を納得させる結果ではなかったから
今年の勝てるポイントである
クリフ&クィースになるんだろうし
その中でも
二人とのコンビを確かなモノにして
二人を楽にして
自分たちも楽しめるものに変えていければ
それぞれの結果は
自ずと付いてくるんだろうし
そういう部分の厳しさが
ヒデにはあって
それが日本的なチームワークの中では
誤解を受ける部分になり
さらにメディアも与えられる事に慣れすぎている為に
情報発信者としての
勉強不足を指摘される

その世代の指導者だからなのか?
松本育夫さんと監督の言ってる事は同じ
ひたむきさとか
やり方は違うかもしれない
松本さんだって当事者にすればどんな監督だったかは分からない
当事者である選手はただいい部分のみが自分に降り懸かるわけではないから
キツイのは解る
ただ、第三者の僕とかが
練習見たり
試合見たり
フェニックスを知り
好きになるのは
そういう部分であり
ベースになってる監督の考え
やらなきゃいけないし
やれるから言う
能力の100を出させる為に
120・150・200の事を求める
勝利が全てという
多分、欧米のプロスポーツでは当たり前の考えを
監督が持ってるから
今、何をすべきなのか?
今、何をさせなければならないのか?
そう考え、動かそうとしている
また、フェニックスの選手たちはそれについてこれる選手たちだから
監督は手を緩めない
そんなチームだから
見る側は好きになる
スポンサーサイト
  1. 2008/02/03(日) 16:49:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<留守番だったから・・・だらだらと呑んでます。。。 | ホーム | 蒲郡にてカフェ>>

コメント

バスケットにゃん

勝って良かったですね!!今回の勝利で次のステップ、更なる高みへの階段を上り始めた気がします。まだまだやらなくてはいけない課題は沢山あります。(リードを守りきれずに最後は接戦になってしまう事とか)プレイオフまでどれだけこなせるかがカギになってくると思います。時間はありません。いつもよりも頑張らなくてはいけないし、辛く厳しいと思います。あと、怪我にも気を付けなければいけません。

これぞフェニックスの集大成!というのを見せて欲しいですね。悔いの残らないよう頑張って欲しいです。
  1. 2008/02/03(日) 23:50:30 |
  2. URL |
  3. フェニックスファン #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://kodero.blog13.fc2.com/tb.php/1182-036abd13
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

KO

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

フリーエリア

†バスケSiteRANK† FC2 Blog Ranking にほんブログ村 その他スポーツブログへ

FC2カウンター


無料カウンター

最近のコメント

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

月別アーカイブ

最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。