堀田さんにちょっかいを出す
陳さん

勝又君と太田君の練習にちょっかいを出す
長谷川君

またまた、ちょっかいを出される堀田さん
ちょっかいを出すのは・・・陳さんと長谷川君

太田君にちょっかいを出す
陳さん

そんな、陳さんと長谷川君でした・・・
CCNETの監督インタビューがありました


隣で聞いていたら
岡田君や陳さんの話しがよく出てました


太田君は優しいところを
コート上では闘う気持ちにするんだ!
あとは気持ちだけなんだ!
といった感じの話しがありました
CCのガイド誌今月の表紙は川村君です(来月か?)
そんな監督インタビュー中・・・
お先です・・・とコソコソっと帰っていく川村くんや・・・

遠めにツーショットな長谷川君・・・

最後に、開幕のお知らせ?を録りました

この後、桑原さんからボールが飛んできたのは
言うまでもない・・・
昨日の続き・・・
別にbjでもJBLでもどっちでもいいんですよ
JBLの幹部が、一般へ!バスケを発信してくれるなら・・・
それが出来ないところに
結局、企業のスポーツじゃん?となってしまう
8チームで全国をカバーするんじゃなくて
もっと増やしていこうという発想と行動
昔は野球だけだった普通の人に向けたスポーツ
それが
今は、野球・サッカーと広がった
ちょっと違うかも知れないんだけど
バレーやフィギュアスケートだって
一般に向けてスポーツしてる(やり方は別として・・・)
野球は文化として、今のところ企業名に違和感はない(それでも地域名を入れる方向に進んではいる)
あとは、個人スポーツであったり
タレントの力だったり
でも、普通の人に見てもらう!知ってもらう!
そんな方向にしか
未来って無いんじゃないですか?
1000万人バスケを好きな人がいたとしても
残りの1億を取りに行かなきゃ
先には進めないジャン?
それでも企業スポーツでいい!って言ってんだから
変わらない・変わる気がない
と思うしか無いじゃん?
- 2007/09/26(水) 08:00:01|
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もう少し一般の方々へ
宣伝しても良いのではないかと思います。
今の時点でバスケに
サッカーや野球のような人気がないことは
明確なのですから。
少しでも多くの方々に
試合会場に足を運んでもらうために
どうしたら良いか?
「こんなところでバスケの試合をやっていたんだぁ」って
気付いてもらえる方法を
考えてもらいたいと思います。
サッカーだって今でも
沿線の駅、電車に試合の広告ポスターが貼られ
ちょっと興味をもった人が何気なく簡単に
試合の情報を得られるようになっているように思います。
なので、もっともっと投資してもらいたい。
JBLで戦っている選手のみなさんは
たくさんの方々に見てもらいたい!と
思っていると思います。
その気持ちが一般の人へ伝わるよう
ちゃんと橋渡しをして欲しい。
- 2007/09/30(日) 23:56:41 |
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- ゆりゆり #-
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