鹿毛さんを継ぐ者として・・・
桑原義典勝負の今シーズン!

岡田君走る!

走れ、動け、止まるな、止まったら・・・

北郷さんスマイル

終盤、ベンチ

#1 川村卓也

#2 朝山正悟

ところで
女子ってそんなに現役が長くない印象なんですが
大口さんの10年って
監督の指導暦で一番長い選手なんでしょうか?
監督・選手としての10年
長いですね。
大口さんの足には
監督に絞られた10年分のパワーが詰まってる?
他のチームも続々と外国人選手が決まっているようですね
一昔前はブログなんて無かったから
その頃から更新の遅かった
JBLのHPをいまかいまかと見ていました
今は、情報が早いですね
選手が自分のとこに出しちゃうんだから。
どおせチーム間ではある程度情報が流れてるんだから
登録期限まで数週間あっても
あんま関係ないし
ファンには早いほうがよいですからね!
ブロスのサッカー記事
まだ、オシムに言われてる事をやってるだけ
それだけじゃあ・・・
準備も。。。
という感じの内容
個人のアイデアと組織作り
監督はまず組織作りや
その選手に必要と思われる部分を鍛えようとする
そのことを窮屈に感じるんだろうけど
そこで腐ったらそこまでの選手
まず結果
そのあとに自分のアイデアを出す
試合で使えないものは技術じゃあない
松井大輔のルマンの試合を見てたときに
解説の人が言ってたわけなんですが
自由!個人技!というイメージのある
バルサとかでも
まずはチームで活きるとこ!
チームを生かすことの出来る選手が
トップの選手!
個人技の象徴のようなロナウジーニョのすばらしさは
ポジショニングであったりという部分も含めての
世界一の選手
目的意識が高ければ
おのずと、自分の活きる術を考えるはず
最後は、そんな意識の高い!力のある選手が
チーム全体を引っ張っていく形が
ジョーダン時代のブルズのように
理想的な組織となるんでしょうね
まず、個人の自由を求めるのは
二流だと思う
それは結果を出してからでも遅くないと思う。
- 2007/08/15(水) 03:51:53|
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